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路上強盗など4件相次ぐ 熊取と泉佐野(産経新聞)

 21日深夜、大阪府熊取町のJR熊取駅と同府泉佐野市の日根野駅の周辺で、女性を狙った路上強盗やひったくり事件が4件相次ぎ、女性2人が軽傷を負った。いずれもミニバイクの若い2人組の男による犯行で、泉佐野署が同一犯の可能性もあるとみて強盗致傷容疑などで捜査している。

 21日午後11時5分ごろ、熊取町大久保中の熊取駅東側の路上を歩いて帰宅中の女性会社員(42)が、後ろからミニバイクに2人乗りして近づいてきた男らに左腕にかけていた紙袋を引っ張られた。女性は転倒して頭などに軽傷。男らは何もとらずに逃走した。

 日根野駅周辺でも午後11時20分ごろからの約5分間で、19~22歳の女性3人が、2人乗りの男らに現金約千円などが入ったかばんを奪われ、うち22歳の女性が軽傷を負った。

 同署によると、2人組の男はいずれも白色のマスク姿で、灰色の上着にフードをかぶっていたという。

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地上、ヘリ両部隊は「65カイリ以内」に=米側が要求-普天間移設(時事通信)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の新たな移設先について、米側が日本政府に対し、海兵隊の地上部隊とヘリ部隊の駐留場所の距離は「65カイリ(約120キロメートル)以内」とするよう求めていることが分かった。政府高官が21日、明らかにした。 

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<日本創新党>設立届…「第三極」へ見切り発車(毎日新聞)

 地方自治体の首長らによる新党「日本創新党」は19日、総務省に政治団体の設立届を提出した。大阪府の橋下徹知事が代表の地域政党も同日、大阪市内で設立集会を開くなど、新党の動きが続いている。ただ、新党は乱立気味で、創新党は18日の立党会見でも具体的な政策や参院選への党幹部の出馬があいまいな「見切り発車」の感が否めない。今後は「第三極」の旗頭を巡り、新党間の主導権争いが展開されそうだ。【笈田直樹、野原大輔、野原寛史】

 「川のこっち側なのか向こう側なのか、まず見極めたい」

 枝野幸男行政刷新担当相は18日、視察先の岩手県遠野市で記者団にこう語り、具体策の提示がない創新党の問題点を指摘した。

 同党党首の山田宏・東京都杉並区長は18日の会見で「自由で力強い日本を目指す」「現実主義に基づいた外交を」と訴えたが、具体策は「各地で国民がどう思うか聞きたい」と先送り。山田氏や代表幹事の中田宏前横浜市長ら党幹部の参院選出馬も「しかるべき時期に発表する」と話すにとどめた。

 創新党に参加する地方議員には困惑が広がる。「政策指針」は18日の発表資料で初めて目にし、入党手続きもこれからで「動きが遅い。もう1、2カ月早くやってくれないと困る」と不満も漏れる。秋田県の佐竹敬久知事は19日の会見で「(参加者は)それぞれの自治体運営が中途半端な中で創新党に移った」と述べ、任期途中で辞任した中田氏や現役区長の山田氏に疑問を投げかけた。

 一方、「第三極」として先行するみんなの党の江田憲司幹事長は19日のBS11の収録で、たちあがれ日本と創新党を「両党とも極めて国家主義的だ」と切り捨てた。消費税率引き上げを目指すたちあがれ日本とは明確に一線を画し、創新党にも「どういうアジェンダ(政策課題)か存じ上げない」(渡辺喜美代表)と参院選前の連携に消極的で、第三極の結集軸は見当たらない。

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立川談志さん 13日に復帰(毎日新聞)

 糖尿病などによる体調不良で昨夏から休業していた落語家の立川談志さん(74)が、13日に東京・新宿の紀伊国屋ホールで開かれる「立川流落語会」で復帰することが決まった。所属事務所が9日、発表した。

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政府関係者「決着先送りは想定せず」=一部にはやむなし論も-普天間問題(時事通信)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題で、同県の仲井真弘多知事が米側に秋の同県知事選後まで結論を先送りするよう求めたことについて、政府関係者は4日、「鳩山由紀夫首相が5月決着に向かって努力している中、先延ばしは想定していない」と語った。
 また、5月決着を延期すれば議員辞職すると表明している国民新党の下地幹郎国対委員長も、取材に「政府・与党の考え方と全く違う。基地問題を政局と絡めることは、沖縄の政治リーダーとして絶対に考えてはならないことだ」と強く反発した。
 ただ、政府が調整している米軍キャンプ・シュワブ陸上部(同県名護市など)からホワイトビーチ(同県うるま市)のある勝連半島沖への2段階移設案に対し、仲井真知事は反対の立場を明確にしている。また、沖縄県内の移設に加え、政府が検討している鹿児島県徳之島への基地機能移転についても地元3町長が改めて反対を表明。こうした状況に5月決着のハードルが高まっているのも事実だ。
 このため政権内の一部からは、結論先送りを前提に、「普天間飛行場の継続使用も検討せざるを得ない」との声も聞かれる。 

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